カシオ腕時計・反転液晶モデル総まとめ!

その4)G-SHOCK(5500・5600・6900)

G-SHOCK(5500)

G-SHOCKで最初に防塵・防泥(マッドレジスト)機能を搭載した、5500シリーズの反転液晶モデル。

モノトーンにまとめることで、5500シリーズ特有のレトロ感の中に精悍さが加わった、現代的なデザインに仕上がっている。


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G-SHOCK(5600)

G-SHOCKのなかで最も人気が高いのが、この5600シリーズ。

映画「スピード」の主人公が劇中でDW-5600C-1(5600シリーズ初号機)を使用していたことから、スピードモデルの愛称で親しまれている。

 

  ◆DW-5600


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DW-5600は、DW-5600C-1(5600シリーズ初号機)のデザインを継承している、スピードモデルの後継機種。

しかし、反転液晶のDW-5600BB-1は、SHOCK RESISTのエンブレムが排除されていたり、メーカーロゴが液晶下部に配置されているなど、その印象は全く異なる。


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  ◆DW-D5600


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DW-D5600は、上記DW-5600によく似ているが、マルチアラーム機能、10年電池を搭載するなど、機能強化がなされた上位モデルである。

曜日表示がドットマトリックスになっていたり、プロテクターを装備したりするなど、デザイン的な差別化も図られている。

 

  ◆G-5600


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G-5600には、ソーラー充電(タフソーラー)機能が搭載されている。

ノーマル液晶のG-5600Eは、DW-5600C-1(5600シリーズ初号機)の配色を忠実に再現しているが、反転液晶モデルは極力色味が抑えられており、まったく別モデルといっていい仕上がりになっている。


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  ◆GW-M5610


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GW-5610は、ソーラー充電(タフソーラー)に電波受信機能が追加された、機能充実の人気モデル。

ブラック以外にブルー、グリーン、ホワイトといったビビッドカラーを採用したモデルがラインナップされているのも特徴の一つだ。


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  ◆GB-5600


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GB-5600は、ブルートゥースでスマートフォンと連携する、G-SHOCKの最先端モデル。

特に、GB-5600B-1Bの場合は、文字盤にチェックパターンが施されており、他の5600シリーズとは一線を画すデザインになっている。

 

  ◆GW-5000


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GW-5000は、重厚なメタル製のスクリューバック(ねじ止め式裏蓋)を採用した、5600シリーズの上級モデル。

なかでも、GW-5000HR-1はブランドカラーにこだわった、ブラック&レッドシリーズのニューモデルで、精悍な赤と黒が見るものに強い印象を与える。

 

  ◆GWX-5600


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GWX-5600は、全体的なフォルムはスピードモデルを踏襲しているものの、機能的にはタイドグラフ、ムーンデータを装備するG-LIDEモデルだ。

他の反転液晶モデルは多くが黒ベースなのに対し、マリンスポーツ向けということもあって、明るい色が採用されている。


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G-SHOCK(6900)

3連ダイアルが印象的な6900シリーズもまた、人気が高いモデルの一つで、スラッシャーの別名がある。

コラボモデルや限定モデルが豊富で、すべてのラインナップを把握するのは困難なほど。

 

  ◆DW-6900


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6900シリーズの基本モデルとなるのが、DW-6900。

ファッションアイテムとしても人気が高いため、反転液晶モデルにもカラフルな色遣いのモデルがそろっている。


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  ◆GW-6900


GW-6900BC-1

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GW-6900は、ソーラー充電と電波受信機能が追加された、6900シリーズの中核モデル。

なかでもGW-6900BC-1は、金属と樹脂を組み合わせたメタルコアバンドが採用されており、バンドの耐久性が飛躍的に向上している。


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  ◆G-6900


G-6900KG-3 日本未発売

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G-6900は、電波受信機能が未搭載のソーラー充電モデルで、日本国内では現在発売されていない。

ここで紹介したG-6900KG-3は、ミリタリーテイストにあふれたモデルで、文字盤に星があしらわれているのが特徴。

 

  ◆GB-6900


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GB-6900は、スマートフォンと連携可能なブルートゥースウォッチ。

アラームやタイマーのタイムアップをパイプで通知する、珍しい機能も付いている。

 

  ◆GLS-6900


GLS-6900-2

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GLS-6900は、ウィンタースポーツ向けGライドの2016年ウインターモデル。

-20℃の耐低温設計、ガラス保護のプロテクター装備など、スノーボードプレイ中の使用を想定した設計がなされている。


GLS-6900-2A

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GLS-6900-9

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  ◆GD-X6900


GD-X6900-1

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GD-X6900は、他の6900モデルより一回り大きいラージサイズモデル。

ノーマル6900でも十分ボリュームがあるのだが、さらに大型化されているので、ネット購入の際にはあらかじめ実物でサイズ確認したほうが良いだろう。


GD-X6900CM-5

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GD-X6900CM-8

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  ◆GMD-S6900


GMD-S6900CC-4 日本未発売

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GD-X6900がラージサイズなら、こちらのGMD-S6900は女性向けのスモールサイズ。

とはいえ、アメリカ基準のサイズ表現なので、日本人女性にとっては少し大きめで、手首の細い男性なら違和感なくつけられるだろう。


GMD-S6900CF-4 日本未発売

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 次は「G-SHOCK(7700・7900・8900・ビッグケース)」

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2件のコメント

  • 成田の猫好きオヤジ

    今回も大力作、楽しく拝見しました。価格も含め、ゆっくりと拝見します、1週間は楽しめそうです。反転、視認性が気になりますが、女性用ながら気になるモデルがいくつか。
    先日リサイクル屋で2本買った5610、1本は時報やオートライト等をフル活用(メタルコアに変更した方。通勤時に付けて、勤務中は机に平置き、メタルコアならではです。勤務中はセイコー5)。もう1本はパワーセーブで電波受信やアラーム等をオフ。9月1日から1か月計画で、誤差や電池の残りがどうなるか実験中です。

    • Show

      反転液晶モデルは、アクセサリー感覚で使うのが正しい使い方なのかもしれませんね。

      視認性を重視するならノーマル液晶を買ってね、ということなのでしょう。

      でも液晶が違えば、本体デザイン(カラー)も違ってくるので悩ましいところです。
      (このボディの液晶がノーマル仕様なら…というモデルがたくさんあります)

      ところで、電波受信オフの実験、面白そうですね。

      メーカー公称では、「電波受信が行なわれない場合は、通常のクオーツ精度(平均月差±15秒)で動作します」となっているので、結果が楽しみです。

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